午前 問7「健康づくりのための身体活動基準2013」の内容に関する記述である。 最も適当なのはどれか。1 つ選べ。公式発表により採点対象外です1身体活動量の増加でリスクを低減できるものとして、認知症は含まれない。2身体活動と運動を合わせて、生活活動と定義している。318~64 歳においては、3 メッツ以上の身体活動を毎日60 分、週に10 メッツ・時行うことが推奨されている。465 歳以上においては、強度を問わず、身体活動を毎日100 分以上行うことが推奨されている。5身体活動を推進するための社会環境整備には、職場づくりについての視点は含まれない。この問題は採点対象外です公式発表に基づき、正誤判定は行いません。解説を確認